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<<<<<一緒に!!!! オゥ アラヨォ!!>>>>> (4/4) [ソ・イングク]

さぁ2部後半です<<<<<実は」何度も書き直してるんです・・・この時の事を、どういう風に書けばいいのかが、定まらなくて・・・ココに書くために録音(ホントはダメですからね(^_^;))を何回も聞きなおすんですが、その度に感情が高まって、泣けるんですね・・・だから進まない・・・うぅぅぅぅ悩む・・・まだ悩む・・・。なので、文章が変だったり、何が言いたいのか分からなかったりする箇所が出てくるとは、思いますが、大目にみながら読んで頂けると助かります。よろしくお願いします(._.)
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「この中には外国から来た方がいらっしゃいます。」「しかし、意味がわからず、この企画に参加できてないはずなんですね。」 「だから僕がその方達に外国から来た方達にハグをしようと思うんですけど、大丈夫ですか?」

やっぱり来てしまいました、2部でも「ロマンティックコーナー」の、ハグの外国人枠宣言が・・・・・会場はどんな反応かと言うと、拍手もおきてるんですが少な目・・・・・(この拍手は外国人がしてますからね) 「オッテヨ?」「ケンチャナヨ?」「なんか反応がイマイチですね。」「OKです?」「最後の最後までイマイチですね」「OKです?」って、グクが押し切る形で最後決める。そして、まーーイングクのそつのない進行の力で、その場はなんとか、それなりに盛り上がり、コーナーを終了する事はできましたが。

1部で寂しい思いをした日本ペンが(私も含む)、やっぱりもう一度あったか・・・・何か変更処置をとってくれればよかったのに・・・って、強く思いましたよ。外国ペンは殆どの方が両方参加なので2回目のハグの権利をゲットする事になるんです。もぅぅぅぅぅたまらないですよ、こっちは・・・頭では分かってるんです、1部でしたのに2部でしないのはおかしいですから・・・けど、どーしても腑に落ちない、日本ペンはね。だって私達のホームですからココは!!!!!
そんな、モヤモヤした感じの中、ショーは先へ進んで行き、「Light of my life」を歌う。
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 そして終わりの時間が近づいてくる。 「本当に今日嬉しいです。」 「多くの人と時間を共にしたんですけど、誰一人として寂しい思いをする方がいないように、と思って務めたんですが、それは上手くいきましたか?」 と、イングクが最後の挨拶。(;_:)(;_:)私はなんだか、モヤモヤが治まらなくて、話が頭にちっとも入ってこない。私だけじゃなくて、日本のファンはそんな方が、少なからずいたのではないでしょうか・・・

「素敵な思いで作れましたか?」会場に拍手はあるんですが、なんかおかしいんですね。イングクもそれに気がついてて「なんか変な気持ちです」って。「うん うん くろんねよ」 「うーーんチョスミッダ」 「クリゴ カムサハムニダ」 どうもいい言葉が見つからない感じがすごくしました・・・・・。私はもうココで涙が(泣泣)イングクのなんとも言えない苦しい思いが伝わってきて。 「僕にとっても本当に素敵な思い出になったし素敵な時間となりました。」「みなさんにとって僕が大切な人になってればいいと思いますし、また、皆さんに大切な時間を与えられるそんな人になれればいいなと、お思います。」

「最後の曲をお届けしたいと思いますAll For You聞いて下さい」 ”最後”なのに、「えーー」が、会場から全く上がらず・・・私も言えなかった・・・だって、これで最後って・・・「えー」どころじゃない気持ちで一杯だから・・(イングクとの「えーー」のやり取りは、ファンとコミュ二ケーションが楽しく取れてる時に発生するモノでして。現に2部前半のわき合いあいな時は、ちゃんと「えーー」は機能してたましたから<<<)

そして最後の曲「ALL FOR YOU」 重たーい雰囲気の中、歌い始める。しかし、イングクが「かーー!!」って指さしながら、客席に降り、ファンの近くに行くと、会場は一気に空気が変わり、皆さんもーーー笑顔笑顔笑顔[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]テーブル回りながら歌ってくれる時、たくさんのファンの人とタッチできるようにゆっくり歩いてくれるんです。[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]そして、ファンもマナーが良い!!誰も暴走することなく、ホントに皆さん乙女な気持ちで、イングクに接してて!!だから、どんどんファンは盛り上がっていく。イングクがステージ上に戻り、サビの部分を歌う頃には、会場には大歓声が響き渡ってました!!!!そしてイングクは、(ようやく)熱くなった会場を、笑顔で「バイン!!」って言いながら、降りて行ったのです。

 <<<<そして、さぁぁーーアンコール!!!>>>>
いつもイングクのイベントではアンコールはありませんでした。(ありますよ、って時は除く)ないというか、声が今まで上がらなかったという方が正しいかもしれません。(アンコールしてくれるとは、思ってないので)
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今回、アンコールの声が直ぐに上がりました。しかも、かなり盛り上がった感じで!!私がそうだったように、日本ペンは、今回何か寂しさを感じてしまったんです。それも、かなり大きい寂しさを。1部参加した人は、あの痛い思いを2回も感じなければいけませんでした。2回も感じると、気持ちはどんどん大きく膨らんでいきます。「どうして外国人だけ?なんで?どうして?なんで?なんでーーー」 そして、もちろん2部の人も同じく思いました。

だから、 「日本ペンはココだよ!!」 「日本のペンにも全員にハグしろーー」って、直接言えなかった気持ちが、どんどん強くなっていって、あのでっかい「ソ・イングク」コールに繋がったんじゃないでしょうか。私は、そんな気持ちで、ずっと「ソイングク」と叫んでました(;_; アンコールは無理でも、もう一度ステージに戻って挨拶して欲しかったんです。。さっき、モヤモヤしたままの挨拶になってしまってたので(ALL FOR YOU を歌う前の最後の挨拶の事です)次いつ会えるか分からないのに、きちんと「ありがとう」と「またね!」を、伝えたいと<<<<それが、あの鳴り止まないコールだったと思います。

そしてついにイングクが後ろの出入り口から、登場してきたぁぁぁぁぁぁああ!!!

トウさん早く帰ってきてーーイングクしゃべるよ~
「アーカムサハムニダ」「びっくりしました、ほんとにどうもありがとうございます。」「毎回いつもいつもその瞬間瞬間感動だと思ってたんですけど、またこのように感動をいただきほんとにありがとうございました。」コレを言ってる時のイングクは、言葉に詰まって。そして目には涙を浮かべてたんです。当然私はこの時「大号泣」(T_T)(T_T)

「どうしましょうか、とくにアンコール曲を用意していないんですよ。」会場からは「プルンダ」の声が多数。しかし「カラオケがないんですよ」と、イングク。「じゃあ、僕達家に帰らないんですね」「あー驚きました、ほんとに驚きました」「僕は後ろで準備をしていたんです。ある方が出ると言う事で、扉が開いたんですけれど、皆さんがずうっと僕の名前を呼び続けてるんですよ。」「ですから、ステージに上がってくる時、ヘタするとあぶなっかたかもしれません。」 「いや、安全上の問題に事ではなく、僕があまりにも感動したので、久しぶりにほんとにステージの上で・・・・・・」


もーー泣けるーーー(T_T)(T_T) 「どうしよう、ほんとに皆さんに、お見せするものがないんですが、ほんんとに嬉しかったので、ステージの上に思わず上がって来てしまったんですけども」「何でもいいからメドレーしましょうか」「でもこれだけは分かってて下さい。僕のファンなら分かってると思います。本当に歌詞が覚えられないいです。」「大丈夫ですか?」ココ日本語^^ 
そして主君の太陽のOSTを歌ってくれだしたんですが、コレがもーーおかしくって<<<<歌詞覚えてないのは分かってますよ、グクファンならもちろん。けど、それにしても、調子よく「コジョマンガヨ~」って歌い出して、3小節目からもう「ら~ら~ら~」に変わっるって早すぎでしょーーーwwww自分の歌なのにwwwもうもうかわいすぎる(#^.^#)その後も、色々考えて歌い出してはくれるものの、全然続かないwwそうそうこれがイングクなんです[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]こんな人だから大好きなんですわたし(#^.^#)

あーーアンコールの着地点が全然見えて来ないーーーー(笑笑笑) コレどーするんだイングク?!って思ってた所に(着地しなくていんですけどね、ファンは^^ずっとこのまま聴けるんですからw)、「プルンダ」のカラオケが聞こえてきて<<<<<<会場は一気に盛り上がる[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]そして、たくさんの歓声の中、イングクが歌い始めて<<<会場のファンもやる気満々な感じーー!!だから「ソイングク!」の合いの手も、今回はすごく大きくて!!

そしたら、イングクがデッカイ声で 『一緒に!!!』 が出た!”一緒に!!!”が。今回のは大きい!!今までで一番大きいです。そしてファンの大合唱が響きだす!!!こちらも大きい!!そしたら

イングクが 『オゥ アラヨォ!!!!』 (知ってるの!!って)

<<<<<<めちゃくちゃ嬉しそうに言うんです!!!!!>>>>>

そして、素晴らしいプルンダを一緒に歌った後、会場内満場一致な気持ちで、イングクとバイバイしました\(^o^)/

この「オゥ、アラヨォ!!」が、私が今回参加した全ての時間の中で、一番のお気に入りです!!!この時のイングクの嬉しそうな顔が、本当に私、嬉しかったです(;_:) 目がキッラキッラしてました[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

本当に本当に感動しました。どれだけ泣いたかww隣の方すみませんでした。^^; 泣くにも程があると思うんですが、私はその度を超してたのは確かです。^^; イングクは、ファンの気持ちをかなり理解してると感じたんです。だから一所懸命に、多くのファンの気持ちに答えてくれよとしてたと思います。その気持ちが、すごくすごく伝わってきて<<<私、大大大号泣してしまいました。

みんなを楽しませたい!!けど、ちょっとだけ間違えちゃった。でも、この事があったから、あんなに素晴らしいアンコールに最後繋がったんですよ!!もし、外国人枠がなく、フツーに10人だけで終わってら、もしかしたら、みなさんそれなりに満足して、「ソイングクコール」は起きなかったかもしれません。だってショー自体は、とっても楽しかったし、内容が濃くて満足できましたからね\(^o^)/ただ、イングクが「女の嫉妬のスイッチをONしてしまっただけですから(爆)」 だけど、これもやっぱりイングクらしくて「結果オーライ」っとなったようですがね[わーい(嬉しい顔)](^。^)y-.。o○
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最後にイングクファンなら、コレを見て欲しいです~貼っておきまーす!!イングクのスタート地点です!!
1:03:15~プルンダ感動です youtube ID my kさんより                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         フゥーー終わりました。私のレポはココまでです。かなり疲れちゃいました(笑)しかし、こういった気持ちを、ココに遊びに来てくれる方と共感できれば、本当に嬉しいです。 読んで頂きありがとうございました。 by satchan (^^♪

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